絵画の園
鉛筆デッサンwebギャラリー
2025年9月29日月曜日
25/09月27日:森の妖精 エルフ
森と緑を場とした、神像フィギュアモチーフ(1.5日)その2は、
エルフをイメージした等身大フィギュアです。
エルフ(Elf)は、北欧神話に登場する森の妖精(森人)。
全身立像ポーズなので、それをいかした表現をしてみたり、
神話の世界を探求してみたり、まわりの森の風景を描いてみたりと、
色々と楽しめる内容となっています。
みなさんどのようなアプローチで絵画表現されたでしょうか。
それぞれのエルフ像、見てみましょう。
2025年9月18日木曜日
25/08月12日:東南アジアの神像たち
森と緑を場とした、神像フィギュアモチーフ(1.5日)。
その1は、東南アジアの木彫の神仏3体+緑のジオラマ。
1 神鳥ガルーダ+ヴィシュヌ神像
2 宝冠合掌仏
3 四面仏
今回は併せて、スマホカメラを使って、小さいものを大きく見せかけて撮る、
オリジナルの撮影テクニックも披露しました。
みなさん今回のテーマに、早速応用された方も多く、今後もいかせるテクニックですね。
後で作品を追加します。
2025年8月24日日曜日
25/08月16日:仮面舞踏会
ゴージャスなヴェネチアンマスクを付けたヘッドモデルによります、
ウインナーワルツを伴奏とした円舞(RONDO) 会。2日モチーフ。
きらびやかさを演出するなら、ペタッと塗らず、
白と黒を細かく混在させる様な技法・技巧で、コントラストをつけて下さい。
そのまま描いても絵になるモチーフですが、より独自性のあるテーマ表現へは、
アイディアの熟考と、それに伴った写真資料の準備など、
プラスアルファな見せ方のイメージを加えても良いですね。
2025年7月29日火曜日
25/06月26日:Galaxy of Water and Light
前回のモチーフに、暗闇と、七色放射状に光るランプをプラスの、
七夕宇宙的モチーフ。
前回の水流のモチーフで、よくよく観察し、
表現のリアリティの突破口を開いた訳ですが、
今回は、光がメインのモチーフ。
光の表現は、モノの見え方として、本質的です。
今回もその観察力を元に、より光の立ち振る舞いを、
ファンタジックなイリュージョンも交えながら、表現してみて下さい。
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